SMALL SOFTWARE SHOULD BE FREE.

小さな開発、無料でやります。

バグ修正。小さな機能。API連携。自動化。
AIで短時間に作れるものなら ¥0。

なぜ無料?

AIによって、小さなソフトウェアを作るための
時間とコストは大きく下がりました。

それなら見積書を作って、打ち合わせをして、請求書を出すより、
作って渡してしまった方が早い。

Fixmanはそう考えています。

Small software
should be free.

01 / FIX

ちょっと直す

スマホの表示崩れ。
動かないフォーム。

02 / BUILD

少し付け足す

検索や絞り込み。
CSVのダウンロード。

03 / CONNECT

つなげる

フォームから通知。
サービス同士の連携。

04 / AUTOMATE

手間をなくす

繰り返す集計。
ファイルの一括処理。

依頼の流れ

  1. 01

    まずは、DMをひとつ。

    困っていること、作りたいものをInstagramへ。
    きれいな依頼書はいりません。スクリーンショットだけでも。

  2. 02

    できることを確認。

    内容を見て、対応できる範囲とプランをご案内します。
    有料の場合は事前に相談。同意なく料金は発生しません。

  3. 03

    作って、お渡し。

    動くURL、ソースコード、Pull Requestなど、使いやすい形で。
    小さな依頼は、基本的にチャットだけで完結します。

最初のDMは、こんな内容で。

【困っていること・作りたいもの】

【対象のサイトや使っているサービス】

【希望するプラン】Free / Priority / Project

APIキー・パスワードはDMに貼らず、まずは内容だけをお送りください。

小さく、気軽に。

まずはFreeから。必要なときだけ、有料で。

※ Free(Small Fix)の対応可否・範囲は、内容を確認して判断します。
※ Priorityは24時間以内の「着手」です。対応条件は受付時にご案内します。
※ 外部サービス・API・ドメイン等の利用に費用がかかる場合は、事前にご案内します。

よくある質問

なぜ無料なんですか?

AIによって、小さなソフトウェアを作るために必要な時間とコストは大きく下がりました。

それなら、小さな開発のために見積書を作って、打ち合わせをして、請求書を出すより、作って渡してしまった方が早い。

コードを書くことだけでなく、簡単なデプロイやインフラの準備、受け渡しまで、Fixman側の負担が小さいものについては、できるだけ無料で提供します。

Fixmanは、AIによって限界費用が十分に小さくなったソフトウェア開発は、もっと気軽なものでいいと考えています。

Small software should be free.

本当に無料ですか?

はい。

Fixmanが「Small Fix」の範囲で対応できると判断した開発・修正は無料です。

コードを書くだけでなく、簡単なデプロイや動作環境の準備、成果物の受け渡しなども、Small Fixの範囲であれば基本的に無料です。

有料対応が必要な場合は事前にご案内します。同意なく料金が発生することはありません。

どんなものを無料でお願いできますか?

小さな機能追加、バグ修正、Webサイトの修正、API連携、業務自動化、簡単なBot、データ処理、小さなWebアプリなどを想定しています。

「これも無料?」というものでも、まずはそのまま送ってください。

作業時間だけで機械的に判断するのではなく、Fixmanがシンプルに完成まで持っていけるかどうかで判断します。

Priorityは24時間以内に完成しますか?

24時間以内に着手するプランです。24時間以内の完成・納品を保証するものではありません。対応範囲や着手の条件は、受付時にご案内します。

大きめの開発や納期指定がある場合は、Projectプランをご相談ください。

依頼したものはどうやって受け取れますか?

内容に応じて、GitHub等へのPull Request、ソースコード、ファイル、URLなど、一番扱いやすい方法でお渡しします。

Webアプリなどは、Fixman側で一度デプロイし、動いているURLをそのままお渡しすることもあります。

デプロイも無料ですか?

Small Fixの範囲で簡単にデプロイできるものについては、基本的に無料です。

「コードは無料だけど、公開するには別料金」という形にはできるだけしたくないと考えています。

Fixmanでは、Cloudflare等の低コストなクラウドサービスを利用して、そのまま動作する状態までセットアップする場合があります。

Cloudflareのアカウントを持っていません

問題ありません。

小規模なサービスであれば、Fixmanが管理するCloudflare環境に一旦デプロイし、そのまま動作する状態でお渡しすることがあります。

後からご自身のCloudflareアカウントを作成していただければ、Small Fixの範囲で移行できるものについては移行作業も無料で対応します。

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Fixmanの環境でずっと運用できますか?

小規模なものであれば、Fixman管理環境で無償運用する場合があります。

ただし、永続的なホスティングや一定の稼働率を保証するサービスではありません。

アクセス数やデータ量が増えた場合、外部サービス料金が大きくなった場合、重要な業務システムとして利用する場合などは、お客様自身のクラウドアカウントへの移行をお願いすることがあります。

その際、通常の移行であれば移行作業そのものに料金をいただくことは考えていません。

AWSなど既存のインフラも触ってもらえますか?

簡単な設定変更や、既存環境への小規模な追加であれば対応できる場合があります。

ただ、複雑なAWS環境を構築するよりも、Cloudflare等を利用した方がシンプルかつ低コストに実現できる場合、Fixmanから構成変更をご提案することがあります。

大規模なインフラ設計、ネットワーク設計、本番データベース移行、高度なセキュリティ設計など、影響範囲や責任の大きな作業についてはProjectプランの対象となる場合があります。

APIキーやトークン、環境変数はどうやって渡せばいいですか?

APIキー、パスワード、秘密鍵、アクセストークンなどを、通常のチャットや依頼文に直接貼り付けないでください。

必要な場合は、Fixmanから安全に情報を送信するための専用URLをご案内します。

可能な場合は、作業専用または権限を限定した認証情報を発行してください。

作業完了後に不要となった認証情報については、無効化・削除をおすすめします。

GitHubへのアクセスを渡しても大丈夫ですか?

可能な限り、必要なリポジトリだけに限定したアクセス権限を設定してください。

Fixmanでは、既存システムを変更する場合、可能な限りブランチやPull Requestを利用し、変更内容を確認できる状態でお渡しします。

本番環境へのアクセス権限が不要な場合は、付与する必要はありません。

秘密のプロジェクトでも依頼できますか?

はい。

お預かりした非公開情報やソースコードは、Fixman利用規約に基づいて取り扱います。

Fixmanでは開発に生成AIやクラウドサービスを利用する場合がありますので、AIや外部サービスへの情報送信に制限がある場合は、依頼時にお知らせください。

NDAを締結したいです

個別のNDA締結が必要な案件は、Projectプランで対応しています。

無料のSmall Fixでは個別契約の締結は行わず、Fixman利用規約に定める秘密保持条件が適用されます。

打ち合わせできますか?

Small Fixでは、基本的にチャットだけで完結します。

「説明するより、作ってみた方が早い。」

これがFixmanの基本的な考え方です。

複数回の打ち合わせ、要件定義、仕様策定、社内調整などが必要な案件については、Projectプランをご案内する場合があります。

納期はどのくらいですか?

Small Fixには納期保証がありません。

依頼が少ないときはすぐに対応できる場合もありますが、混雑時にはWaiting Listに入ることがあります。

お急ぎの場合は、24時間以内に着手するPriorityプランをご相談ください。24時間以内の完成・納品を保証するものではありません。納期指定や大きめの開発は、Projectプランでご相談ください。

修正は何回までお願いできますか?

明らかな不具合や依頼内容との相違については、可能な範囲で対応します。

「ついでにこれも」という追加のご依頼も、小さなものであれば新しいSmall Fixとして無料で対応できる場合があります。

大きな仕様変更や継続的な開発になってきた場合は、Projectプランをご案内します。

作ってもらったものは商用利用できますか?

はい。

Fixmanが依頼に基づいて新たに作成した成果物は、原則として自由に利用、変更、商用利用できます。

ただし、OSSや第三者のサービス・ライブラリ等については、それぞれのライセンスや利用条件が適用されます。

同じようなアイデアを他社にも作ることはありますか?

あります。

お客様からお預かりした秘密情報を第三者に開示したり、他の目的で利用したりすることはありません。

一方で、一般的なアイデア、機能、技術、開発手法などについて、依頼によって独占的な権利が発生するものではありません。

特定のアイデアや仕様について独占性が必要な場合は、Projectプランで個別にご相談ください。

どこからがProjectプランになりますか?

単純に「何時間以上なら有料」という基準ではありません。

Small Fixは、AIや自動化を活用して、少ないコミュニケーションで完成まで進められるものを対象としています。

一方で、たとえば以下のような案件はProjectプランをご案内する場合があります。

  • 個別のNDAや契約締結が必要
  • 打ち合わせや要件定義が必要
  • 納期や稼働率などの保証が必要
  • 継続的な開発・運用体制が必要
  • 大きな本番環境や重要なデータを扱う
  • 複数の関係者との調整が必要
  • Fixman側で継続的な責任を負う必要がある

逆に、AIと少しの人間の作業で安全に完成させられるものであれば、コード、デプロイ、インフラ設定、移行といった作業ごとに細かく料金をいただくことは、できるだけ避けたいと考えています。

セキュリティが気になります

Fixmanでは、無料だからといってセキュリティの確認を省略することはありません。

AIを開発に活用しますが、AIが生成したコードをそのまま無条件に本番環境へ反映するのではなく、内容やリスクに応じて経験のあるエンジニアが確認します。

また、できるだけ「信頼してください」ではなく、そもそも大きな権限や秘密情報を預けなくてよい方法を選びます。

  • GitHub等のアクセス権限は必要最小限にします

  • APIキーやトークンは通常のチャットでは受け取りません

  • 可能な場合は作業専用・期限付き・権限を限定した認証情報を使用します

  • 既存システムの変更はPull Request等、差分を確認できる方法を優先します

  • 本番環境へ直接アクセスする必要がない構成を優先します

  • シンプルで管理しやすいインフラ構成を優先します

  • 影響の大きい変更はSmall Fixとして無理に扱わず、Projectプランをご案内する場合があります

セキュリティは「無料か有料か」ではなく、扱うデータやシステムの重要度によって必要なレベルが変わります。

個人情報や決済情報を大量に扱うシステム、重要な業務システム、厳格な社内セキュリティ基準への準拠が必要な案件などについては、事前にお知らせください。Small FixではなくProjectプランで個別に設計・対応します

「これも無料?」からで大丈夫。
まずはInstagramのDMで、ご相談ください。